過去を振り返りながら自分の肌悩みを見つめなおす

肌ケアはいつから必要なのか。

ととのうみすとの効果

親にこまめに日焼け止めを塗るように言われながらも、手を抜いて毎日の部活で日焼けして真っ黒になっていた中学時代。

高校からは多少美容に興味を持ちはじめるも、日傘を指しながら自転車を漕いで登校する同級生を横目に友達と「日傘とか、、凄いね」と他人事。

大学ではネットで美容について情報収集しながらそれなりに意識していた。

社会人になり、保育の仕事で外で過ごすことが多く、大きな日よけが付いた帽子、アームカバー、日焼け止めと完全防備で外遊びをしていた。

20代後半になると目の下の小じわやそばかすが気になり始め、エステに通ってみることに。

グリーンピールをすると内側から老廃物を排出できると聞き挑戦してみた。

施術して数日後に皮がめくれてくる。めくれる間は人に顔をあまりみられないようマスクをして少し大変だったが、

アフターケアをしてもらい肌改善していくのが嬉しかった。

しかし、引っ越しを機にエステに通うこともなくなり、コロナ渦の日々のマスクの影響か

ニキビがいくつもできてしまった。

洗顔料を変え、洗顔方法も見直した成果がでてきたのか以前よりも改善しているように思う。

肌ケアについての情報が多く何が正解なのかはわからないが、

いくつか試してみて自分にあった方法をみつけれたらいいな。